PowerPlatform はじめの一歩 ライセンスを調べてみた

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職場のパソコンには、SharePointとかPowerAutomateとか使えるようになっているのですが、自分のパソコンで勉強したいため、まず最初に何をしたらいいのかと思っているところです。
まずは、Microsoftのライセンスチェックから実施してみました。

  • 無料で使いたい
    • PowerAutomate Desktopは、Windows11は初期状態でインストールされてるらしい ※Windows10はMicrosoftStoreからダウンロード、インストールが必要
    • PowerAutomateのクラウドフローは、プラン試用版なら30日は無料で使えそうだし、さらに2回は延長できるようだ。(合計90日) 
    • PowerAutomateのクラウドフローは、開発者プランも90日は無料で使えそう。
      • 制限は、Flow750/月、データベースサイズ2GB。
      • そして、作ったアプリを公開したいなら、有料版で。
    • 職場で使うことも考えて、SharePointとの連携やPowerApps、PowerBiも勉強したい。

こんな感じにまとめてみましたが、開発の経験も少ないし、どれが自分にあってるのだろうか。

はじめの一歩を踏み出した市民開発者としては、いきなり有料は敷居が高いし、開発者プラン
→試用版→有料も視野に入れてという流れで試してみようかと思います。

次の回は、プランについて調べてみます。

2件のコメント

  1. Blog Open おめでとうございます。
    素早い行動、素晴らしいと思います。
    頑張ってね! 読者1号になれたら嬉しいです。

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